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ソーラードク 高橋

Author:ソーラードク 高橋
『エコ住宅高橋』では、環境に良いまたは経済性に優れているといわれているエコキュートと太陽光発電や省エネ型商品を紹介と販売、ガス給湯器の修理相談を行っています。
マンションの格安物件、販売在庫物件の小耳情報教えます。
オール電化生活でローン返済が最高利率で1.2%もお安くなります。そのほか、損害保険料も割安。『電話番号080−1214−4000』


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事業対象としての平成8年以降の不動産競売
概況
平成19年に東京都心部(特に港、千代田、中央区)での土地価格反転のニュースと呼応するように、現在、東京都内では驚くほど新築一戸建て物件が増加しています。
分譲事業主が今まで抱えていた不動産案件をここぞとばかり事業化してきました。
しかし、実際のところ金利の下げ止まり感(金利の先高感)が出て、住宅購入の条件が良かったのは、むしろ2〜3年前です。
現在、不動産市場の需給関係では、購入者は豊富な売り物件の中で買主有利の状況にあり、新築物件の流通はなかなか回転しない状況にあるといえます。

ところで不動産競売市場では、平成8年(1998年)に民事執行法が改正され占有者の問題、資金の問題など不良債権と呼ばれる滞留物件解消に向けて司法制度が変革しました。
一言でいって、法改正で競売市場へ参加し易くなりました。そしてここ数年で段階的法律が整備され、不動産競売マーケットは確実に縮小してきました。同時に、不動産流通市場にも大量の新規物件が商品として流入しました。
リフォームされ商品化した不動産は比較的安価に設定され中古市場からどんどん売却されて消えていきました。つまり、大前提として不動産業者が資金回収商品化しやすい物件を物色し、安く販売し早く資金回収を心がけた結果、競売市場が急速に不良債権が縮小してきした。
しかし、また一方では難解な不法占有者のいる物件が今なお競売市場に残っています。
・・・つづく

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(2007/12)
山中 剛

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不動産仲介の実務や競売物件の話をのせようかなぁ!!

しばらくブログを放置していたら、パスワードを忘れてしまいました。

この間大きな意識変革を経ました。

このブログをはじめた頃は、太陽光発電の営業を追求していくつもりでしたが今は色あせてしまいました。

要するに、独立自営して生活するのに不動産仲介や建築営業に軸足を置いた個人企業を模索しています。

そして、その話はこのブログにおいおい紹介いくつもりです。

では、また。

最近仕事が忙しい・・・

最近仕事が忙しいって口癖になっています。

今まではご新規さんを探すため、いろんなことを考えていました。
しかし、最近は違います。
この2〜3年の営業としての取り組みの自然の帰結として、太陽光発電は個人営業の時代から法人営業の時代に入ったのではないかと感じています。

国の導入補助金事業も2年ほど前に終結して、業界自体大変なあおりを受けていました。その一方で、業界について何にも知らない方が、これからの発展する業界としてこの業界に参入する人もいます。


今まで人っ子一人の訪問営業で腕を磨いてきた人から、これからは法人関係に人脈があるネットワークビジネスをやってきた人や法人営業で活躍してきた人が伸びるような気がします。

大手企業が続々と参入中!バイオ燃料ビジネス最前線
休日にテレビを見てましたら、ひまわりの種や家畜飼料が主だった飼料米の品種改良など国内外の農業で今までと違った目的の農業ビジネスが進展しています。

wajima

京都議定書は「不公平」と強調…「エネルギー白書」骨子案

経済産業省・資源エネルギー庁は24日、「2006年度エネルギーに関する年次報告(エネルギー白書)」の骨子案を自民党エネルギー戦略合同部会(深谷隆司会長)に示した。(読売新聞)

この話は以前からあった話で急に降って沸いた話ではありません。日本の二酸化炭素削減枠が-6%と決まったときから、不公平感があると聞いていました。それを承知で-6%に取り組むんだと感心したり、国の本気ぶりを評価していたんですが、過大評価だったということでしょうか?
ちょっと残念な展開です。

新しい仕事を開始しました

最近友人知人の紹介で、不動産仲介についてアドバイスを求められ相談にのることがあります。
元々不動産がらみの仕事も好きだし、仕事でなくても関連分野の話には興味が尽きません。そしてそれが仕事となり、ゴハンが食べていければ何の問題もないのですが、なかなか一般の企業が景気に後押しされ仕事に困らない状況にはほど遠いようです。
ブログをしばらく放って置いて訪問者がいらっしゃるのを見ると訪問してくださる方に申し訳のない気持ちです。

最近は土曜日曜もありません。私の最近の定休日は木曜日になっています。土曜日曜のスケジュールは1日1〜2件の商談訪問です。その他クレームというより顧客の相談相手のため訪問している場合も結構あります。
商談として、浴室のミストシャワーや新機種のエコキュートの調査回答などお客様の関心のあったアイテム、私の知らないアイテムの情報収集に時間をとられえることもあります。

それから休日の合間に、また移動時間の合間に旧知の不動産業者さんとお会いします。
そこでは新規建売の話や、マンション買取の相談などが飛び込んできます。
一般社会の中でも不動産業者間の話は金銭的には大な話になるので、われわれには一見関係なさそうな話もありますが、資格や知識を生かして
何でも仕事にしたい私としては自分に関心のある話、相談にのれる話は貪欲に収集しています。現在の仕事として新規の事業は建売工務店に対して、マンションオーナーからの買い替え顧客相手のマンション買取業代理店です。
バブル期では一般価格の8割というのは買い取り業者価格ではないかと思います。そのことは現在も変わりないと思いますが、当時よりは圧倒的にストック(在庫)が増えているようです。その中で買っても良い商品を探すことは決して簡単ではないはずです。

買主さんがプロというよりセミプロのような業者さんでどこまで企画を考えているのか、掴めないのが難点ですが
もし工務店にお勤めまたは建売業者さま自社で仲介業に手を広げるおつもりがない業者さま、もちろん個人のお客様からのご相談、ご連絡をお待ちしています。
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